Sublime Text再インストール時などにユーザ設定を調べながらやり直すのが面倒なので、自分用にまとめてみました。 良いなと思う設定は是非パクってください。 パクリパクられしていきましょう。

フォントのインストール

Ricty Diminishedというプログラミングがしやすいフォントがあるので、まずこれをインストールします。 フォントにこだわりがなければしなくてもいいです。

nelog.jp

ユーザ設定

  1. ツールバーの[Preferences]→[Setteings]をクリック
  2. 別ウィンドウが開き、左側にデフォルトのユーザ設定、右側にカスタム用のユーザ設定が表示される
  3. カスタム用のユーザ設定に下記をコピペして保存
{
    "draw_white_space": "all", // スペースやタブを可視化する
    "fallback_encoding": "UTF-8", // 文字コードを自動判別できなかった時のデフォルト文字コード
    "font_face": "Ricty Diminished", // フォント
    "font_size": 11, //フォントサイズ
    "highlight_line": true, // 現在行をハイライト
    "ignored_packages": ["Vintage"],
    "line_padding_top": 5, //行間
    "overlay_scroll_bars": "disabled", // 水平スクロールバーが常に表示されるようにする
    "remember_open_files": false, // Sublimeを終了する直前に開いていたファイルを記憶するかどうか
    "rulers": [0,200],
    "show_encoding": true, // 文字コードをステータスバーに表示
    "translate_tabs_to_spaces": true, // タブをスペースに変換
    "trim_trailing_white_space_on_save": true, // 保存時に空白を除去する
    "word_wrap": true //自動改行
}

設定項目については下記を参照

qiita.com

プラグイン

  • All Autocomplete
  • BracketHighlighter
  • Color Highlighter
  • ConvertToUTF8
  • IMESupport
  • OmniMarkupPreviewer
  • SideBarEnhancements
  • TrailingSpaces

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